フリマアプリを使った服の転売で稼ぐ8つの方法

フリマアプリの服の転売

今日はフリマアプリのブームに乗っかって、お小遣い稼ぎをしようという話を書いていきます。タイトル通り、フリマアプリを使った服の転売です。転売って悪い響きですよね。でもここでは堂々と言っていきたいと思います。(笑)

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現状としては、1日に転売割く時間が20分程度に対し、平均で月に8万ほど稼いでいます。大好きな服のブランドを楽しみながら更にお金がもらえているので、現状にはとても満足しています。逆に、好きな服のブランドしか対象にしていないので、もっと本腰を入れて様々なブランドを対象にすれば、8万よりも更に稼げる可能性は十分にあります。

転売はネットビジネスなどと違って、始めてすぐに利益を出すことができます。フリマプリで安いものを探してきて通常の値段で売るだけですからね。(笑)実際に僕も転売を本格的に始めた最初の月で3万ほど稼げました。成果がすぐに伴うので続けやすいんです。

紹介していく転売方法の目次はこんな感じです。

服の転売の基本

フリマアプリの転売の基本

すでに知っている人がほとんどだと思いますが、転売とは何かを今一度おさらいしておきましょう。転売とは「物を相場より安く仕入れて売る」ことです。そしてメルカリやヤフオクなどのフリマアプリにより、今や誰もが簡単に安く物を仕入れ、簡単に売ることができる時代になっています。(ヤフオクはオークションですが、ここではフリマアプリと称していきます。)

狙うはハイブランド 重要度★★★

服の中でもハイブランドの物を転売しましょう。どこまでがハイブランドかという明確な境界線はありませんが、服の元々の定価がコートなどのアウターなら30000円〜、Tシャツなら10000円〜、パンツなら20000円〜ぐらいの服はハイブランドと言っても良いと思います。下に僕が転売の対象にしているブランドの一部を紹介します。ハイブランドの中でもこのブランドを対象にしている理由は、ただ僕の好きなブランドだからです。(笑)これ以外にもハイブランドはたくさんあるので、まずは自分の好きなブランドから転売を始めてみることをオススメします。

  • コムデギャルソン
  •  ラッドミュージシャン
  •  GANRYU
  • FACETASM

ハイブランドを狙った方が良い理由は1つ。利益が高いからです。
ハイブランドは元々の定価が高いです。僕が転売で扱っている服の元々の定価は、コートなどのアウターなら40000~80000円、Tシャツなら10000~30000円ぐらいです。元々の値段が高いと、基本的に古着としての相場も高くなります。

例えば、ハイブランドのコートAとハイブランドでないコートBがあったとします。メルカリやヤフオクなどでAとBの過去の購入履歴を見て、AとBが中古の状態でどのくらいの値段で取引されていたのか調べたところ、Aが30000円、Bが10000円でした。

相場の5割の値段、つまりAを15000円、Bを5000円で仕入れ、先ほどの古着相場と同じ額で売れたとしても、コートAは30000-15000=15000円の利益、コートBは10000-5000=5000円の利益となり、コートAの方が高い利益となります。Bのようなコートを3回転売するより、Aを1回転売した方が時間も効率的に使えますよね。

昔の相場は見ない 重要度★★☆

転売をするにあたって、その服が古着市場でどのくらいの額で取引されているかを表す「相場」がわからなければ服を仕入れることはできません。「この服安い!」と思っても、相場を調べずに仕入れることはタブーです。必ず相場と現在売れらている価格を比較してから仕入れましょう。

相場を調べるときのポイントは2つあります。

  • 利用者が多いメルカリ・ヤフオクの購入履歴を見る
  • 直近の購入履歴を重視

1つ目に関しては、利用者が多いアプリで取引された額の方が、利用者が少ないアプリよりも信頼性があるからです。利用者が少ないということは、競合が少ないということです。そのような場で売られている商品は、低い値段で取引されがちです。よって利用者が少ないアプリの相場を参考にしても、実際にはその値段よりも高く売れる可能性は高いのであまり参考にはならないです。

また、売るときも高い価格で売れる可能性の高いメルカリ・ヤフオクを利用するので、自分が売る場でその服がどれくらいの価格で取引されているかを調べるのは当然ですよね。

2つ目は、相場は変動しているからです。これは後の「相場の7割までが目安」という章で詳しく書いていきますが、相場というのは常に同じ価格でありません。去年と今年で相場が異なることはザラですし、同じシーズン中でも大きく異なることがあります。よって、昔の購入履歴はあまり参考になりません。直近の取引こそが今のその服のニーズを表しています。しかし直近の1件だけでは不安なので、直近の2件、多くても3件までを相場の参考にするのが良いと思います。相場としてはその中の1番低い価格を古着相場として決定すると、損失が出にくくて良いです。

安く仕入れる方法

フリマアプリの転売の仕入れ方

転売の利益を高めるには、以下の2つがあります。

  •  安く買う
  • 高く売る

これに関しては特に説明はいらないかと思います。しかし重要なのは、この2つのうち、「安く買う」ことに注力してほしいということです。基本的に、服は相場以上の値段で売ることはできません。よって、いかに安く服を仕入れるかが重要となります。この章では、この安く仕入れる具体的な方法を書いてきます。

相場の7割までが目安 重要度★★☆

相場より安い値段の服を買うと言っても、どのくらい安ければいいのでしょうか?

目安は古着相場の0~7割の値段です。7割までの理由は、この割合であれば利益が出る可能性が高いからです。言い換えれば、この目安で仕入れれば損失を生むことはないです。では、なぜ上限が7割なのでしょう。それは、相場は変動しているからです。

服の相場というのは時間と共に変動します。冬服を夏に売れば相場が下がるのは当たり前ですし、季節は合っていても、去年の冬に古着としてかなり出回っていた服を、今年の冬にそれと同じような値段で売っても全然売れないということもあります。後者の方は予測するのは難しいですよね。

この変動による損失を出さないように、「相場の調べ方」の章でなるべく直近の購入履歴を調べるというポイントを紹介しました。しかしこのように注意していても、実際に売れる価格が直近の相場と大きく離れてしまうということもあります。よって、そのことを見越して確実に利益が出る値段で仕入れなければならないのです。

このことを考えると、仕入れる値段は相場の7割までが妥当だろうということになりました。僕が2年間見てきた中で、服と季節が合っている状況での相場の変動は最大でも相場の3割程度でした。よって7割で仕入れれば、実際に相場が3割と大きく変動しても損失は出ません。実際にこの目安で僕も仕入れていますが、まだ損失は出ていません。

相場は変動している!▶︎相場より最大で3割低いことも!▶︎相場の7割で仕入れれば損失が出ることはない!

あくまでこの目安はかなり保守的な目安です。僕は臆病なので、このような絶対に損失が生じないような目安を設けていますが、絶対にこの服は今までと同じ相場で売れると踏み、相場の8割ぐらいで仕入れることを否定することはしません。

シーズンをずらす 重要度★★★

先ほども少し触れましたが、冬服を夏に通常の値段で売っても売れません。買ってすぐに着たいという人がほとんどなので、例え欲しかった服が売っていても、今の季節と真反対なら買わない人がほとんどです。季節が変わるまで待ちきれませんし、その間に好みが変わることも十分あり得ます。よって夏では冬服が安く出品され、冬では夏服が安く出品されます。そして夏に冬服を仕入れ、冬に夏服を仕入れることをシーズンをずらすとここでは呼びましょう。

また、安く出品されていても、季節が反対なのですぐに売れるということはないです。転売をやっていると、いかに掘り出し物を早く見つけて他の人よりも先に買えるかということがポイントになります。しかし、このシーズンをずらす方法であれば、すぐに売れることはないので比較的余裕をもつことができます。掘り出し物を誰よりも早く見つけようと、1日に何回もアプリやサイトをチェックせずに済むわけです。

値段 競合
シーズンをずらした場合 安い 少ない
シーズンをずらさない場合 高い 多い

具体的な時期としては、季節の終わり目、つまり夏、冬の終わり目である9,10月や2,3月に多くの夏服、冬服が安く出品されます。ハイブランドをよく着るような服好きの人たちは、その年のシーズンごとに服を買い変える人が多いです。そしてそのシーズンが終わりかける頃、次のシーズンの服を買うお金を得るために、今シーズンに着た服を売りに出します。しかしこれから春が来るという状況で冬服を買う人はおらず、値段が下がるという流れです。そして僕たちはその季節の終わり目に服を安く仕入れ、その服の季節が到来したときに売りに出すことになります。

仕入れる時期 売る時期
夏服 9月~10月 6月~8月
冬服 2月~3月 11月~1月

ショップもチェック 重要度★☆☆

前の章の「シーズンをずらす」方法が使えない期間(9,10月、2,3月以外の月)は、季節がずれた服もあまり出品されなくなり、競合が多くなるために安いとすぐ売れてしまいます。よってひたすらフリマアプリをチェックして相場より安い服を探すことになります。僕は1日に昼、夜、深夜の3回、フリマアプリをチェックしています。

そこで、ここではどのようなアプリ、サイトをチェックしたらよいのかという話をしていきます。まずは利用者の多いメルカリ、ヤフオクを最優先にチェックします。利用者が多いということは出品されている商品の数が多いということなので、安い商品が見つかる確率は高くなりますよね。

しかし、次に優先してチェックすべきは他のフリマアプリではなく、ショップです。ショップとは、古着屋などの個人ではなく企業で出品する出品者と思ってください。ショップをチェックする理由は、ショップ特有の価格決定の仕方にあります。

ショップは古着市場の相場に影響されて価格決定することはあまりしません。ショップが古着の価格決定において参考にするのは、その服の状態と元々の定価です。よって値段は、その服の状態が極端に悪い状態でない限り、元々の定価にほぼ比例します。古着であれば、定価の5~7割の価格で売られます。

一方、古着市場の相場はすべての服が定価の5~7割とは限りませんよね。人気の服は古着でも定価の9割、プレミアがついて定価の2倍以上なんてこともあります。また人気のない服は定価の3割でも売れないということもあります。私たちがショップで狙うのは、前者のような古着になっても価値が落ちにくい服です。

ショップは相場ではなく定価に基づいて価格決定をしている!
▶︎古着でも定価に近い値段が相場となっている服をショップから仕入れる!

ショップといっても無数に存在するのでチェック仕切れませんよね。よって多くのショップが集まる楽天市場やラインモールがオススメです。このサイトやアプリをチェックすれば多くのショップの服をチェックできます。ラインモールは個人でも出品できるフリマアプリですが、出品者にショップが多いのが特徴です。また、1つのショップサイトとしてはZOZOUSEDもオススメです。

  • 仕入れにおいてまずチェックすべきは利用者が多いメルカリ、ヤフオク
  • 次にチェックすべきは楽天市場、ラインモール、ZOZOUSEDなどのショップ

しかしここの章で紹介している方法は、最低でも2日に1回はアプリやサイトをチェックすることが前提です。そんな面倒くさいことできない、そんなに暇じゃないという人はもちろんいると思います。そのような人たちは前の章で書いたシーズンをずらす方法だけで構いません。時間に余裕があり、更に利益を上げたいという人はこの章の方法も試してみてください。

相場の値段で売る方法

フリマアプリの転売の売り方

転売で注力すベきは安く仕入れることでした。高く売ろうとしても、買う人は相場と比較して買うので結局は相場の値段でしか売れませんからね。ここでは相場の値段で売るために最低限すること、また応用編として売る立場としての各アプリの使い分け、ヤフオクなどのオークションにおける売り方を書いていきます。

着画・採寸・状態は絶対に載せる 重要度★★☆

出品をするにあたって大事なことは、着画、採寸、服の状態を記入することです。その中でも採寸、状態がないとまず売れません。めんどくさいと思いますが、記入しなくても後から絶対に質問をされるので、始めから記入しておきましょう。

着画も大事です。ハイブランドだと、商品をネットで検索するだけでその服を着たモデルの画像が手に入ります。それを1番多くの人が見る出品画像の1枚目に入れておきましょう。着画を載せることでお客さんにとっての情報量が非常に増えます。その服を着たときのサイズ感、シルエット、他の服との合わせ方などは服単体の画像だけではわかりませんよね。またモデルの画像なので、その服がよく見えるようにちゃんと撮られています。これを使わない手はないですよね。

メルカリ・ヤフオクとラクマ・ラインモールを使い分ける 重要度★★★

フリマアプリっていろんなのがありますよね。メルカリ、ヤフオク、ラクマ、ラインモール、フリル、、。仕入れるときに使うアプリはメルカリとヤフオク、ショップでしたね。更に余裕があれば他のアプリを見るのも十分効果はあります。

では、売るときに使うアプリはどうでしょうか。売る立場に立ったときの、各フリマアプリの特徴を下の図にまとめました。

フリマアプリの使い分け

縦軸にそのアプリの利用者数、横軸に出品した商品が売れたときに引かれる取引手数料をおきました。そしてグラフを「理想」、「集客」、「販売」、「不要」の4つに分割しています。

売れる確率を高めるために多くの人に自分の商品を見てもらいたいので、利用者数は多い方がいいですよね。また、取引手数料は少ない方が良いに決まってます。そうすると、利用者が多く取引手数料は低いアプリが1番「理想」のアプリとなり、逆に利用者は少なく取引手数料が大きいアプリは出品者にとって1番「不要」な存在となります。しかし現在ではこの「理想」のアプリはまだありません。「不要」なアプリには手数料10%のフリルが存在しています。

「理想」のアプリがないなら、複数のアプリを組み合わせて「理想」のアプリを作りましょう。「集客」をして、「販売」を行うのです。どういうことかと言うと、利用者が多いメルカリでその商品を多くの人にアピールし、買い手が見つかったらその商品のコメント欄で手数料が無料のラクマ、ラインモールにその人を誘導するということです。ご存知の人もいると思いますが、この他サイトへの誘導はメルカリの規約違反です。よってこの方法を実際にやるかやらないかは個人の自由に任せますし、僕は責任を負いません。(笑)もしこの方法を行うときは、他サイトへの誘導を表すコメントは相手が見たらすぐに消すことをオススメします。ちなみに、メルカリは規約違反を5回程度行うと退会処分となるので注意してください。

規約違反までして転売をしたくないという人は、そのままメルカリで販売しても良いですが、ヤフオクを利用するのも1つの方法です。ヤフオクは利用者がメルカリの次に多いです。また、出品には月額380円(2016年3月から462円)のヤフープレミアム会員登録が必要になるものの、手数料はメルカリの半分である5%です。0%にはなりませんが(ヤフオクは買い手とコミュニケーションをとる機会が少ないので他アプリへの誘導は難しい )、違反することなく手数料をメルカリの半分にできるのでオススメです。

僕は最初にメルカリで出品し、誘導を買い手に断られたり、商品自体が売れなかったりしたらヤフオクに出品しています。メルカリとヤフオクでは利用者層も異なるので、ヤフオクなら売れたということは数多くありますし、逆にヤフオクでは売れないがメルカリでは売れるということも多々あります。売れなくても1つのアプリに出品し続けるのではなく、メルカリ、ヤフオク両方のアプリをうまく使うことが大事です。

  • 利用者の多いメルカリで出品して買い手を探し、手数料無料のアプリにコメントで誘導(※規約違反)
  • 誘導をしない場合はメルカリで普通に販売しても構わないが、手数料5%のヤフオクを利用するのも良い
  • メルカリ、ヤフオクどちらか一方のアプリに出品し続けるのではなく、売れないならもう一方のアプリに出品してみる
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オークションはとりあえず入札させる 重要度★☆☆

前の章でヤフオクでも出品することを薦めましたが、オークションはメルカリなどの定額販売と形式が違いますよね。ヤフオクでも定額販売は可能ですが、ヤフオク内に限っては定額販売よりもオークションの方が売れやすいのは経験的に間違いないです。理由はわからないです。(笑)実際にヤフオクの商品の多くがオークション形式で販売されています。ここではオークション形式で出品するにあたって、なるべく高く売れるようなコツを紹介します。

コツと言っても1つだけです。とりあえず自分の商品に入札させてください。オークションの最大の特徴は、買い手が他の買い手と競うという点です。20000円スタートでオークションを始めたが入札されず、15000円スタートにしたらオークションの末に25000円で売れたいうことはザラにあります。心理的な話になってしまい申し訳ないですが、買い手の競争心はオークションの値段にかなり大きな影響を及ぼします。最初から高い値段を提示されると購入する気になりませんが、低い値段でオークションが始まり、入札して他者と徐々に競っているうちに、その高い値段もいつの間にか自分の支払える許容範囲になってくるということは多いです。

オークションで大事なのはとにかく競争を始めさせることです。そのためには、絶対にこの値段なら2人ぐらいは入札が来るだろうという低い値段からオークションをスタートさせる必要があります。僕は売りたい値段(=相場)の5割前後の値段からスタートさせています。そして、入札されるとその商品には「この商品を実際に今の価格で購入したがっている人がいる」という情報が追加されることになりますよね。この情報、重要です。

買い物をするときは誰だって損はしたくないし、皆がステキと認める服を買いたいですよね。「この商品を実際に今の価格で購入したがっている人がいる」 という情報は、「この商品はその値段の価値がちゃんとある」、「ステキと思って購入しようとしている人がいる」ということを表すので、その商品が元々気になっていた人を競争に参加させる大きな力になります。そして入札が増えるほどその力は強まり、多くの人を競争に巻き込める可能性が高くなります。その結果、相場よりも高値で落札されるということも今まで何度かありました。

オークションは買い手たちを競争させることが重要!
▶︎入札しやすいように、売りたい値段よりも低い価格からオークションをスタートさせる!

しかし、競争が白熱せずに相場よりも低い値段のまま終わってしまうという事態もオークションではあり得ます。このままだとスタート時の低い値段のまま終わってしまうというときは、オークションの取り消しを行うのが良いです。ただし、入札があるオークションの途中取り消しには500円がかかるので注意してください。

今からやるべきこと

いかがだったでしょうか?クソマジメに転売の方法を書きまくってみました。しかしたくさん書かれても、何から始めれば良いかわからないと思います。まずは下のような順序でやっていくことをオススメします。

  1. ヤフオク、メルカリでハイブランドの購入履歴を見て、ブランド毎によく取引されている人気な服、その相場を把握する。
  2. この記事で紹介した重要度が高い方法から順に実行していく。

これであなたが立派なテンバイヤー~転売屋~になれることを祈ります。最後に、転売という行為はメルカリなどでは規約違反の事項に含まれるので、今日紹介する方法を実行するかは個人の責任に任せます。ちなみに転売という理由でアプリから警告されたことは僕はまだありません。(笑)ではでは!

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