R指定だけじゃない!ラップバトルの強者ラッパー33選【動画あり】

ラップバトル

YO!YO!こんにちは!今日は今話題のフリースタイルラッパーたち33人を紹介してきます!ラップ用語がいくつか出てくるので、ここで説明しておきます。

  • フロウ:歌い回し、メロディ
  • ライミング:韻
  • パンチライン:重み、鋭さのある言葉
  • ヴァイブス:情熱、熱意
  • UMB:ULTIMATE MC BATTLE、日本最高峰のMCバトル大会
  • B-BOY-PARK:1999年から開催されているUMBの次に大きなMCバトル大会

下の目次のような感じで33人のラッパーを紹介していきたいと思います!では、Bring the beat!!!

目次

  1. ラップバトルの強者トップ30
  2. ラップバトル界のレジェンド3選

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ラップバトルの強者トップ26

1位 R指定

ラップバトルR指定

いきなり1位から発表していきますw。誰もが認める日本最強のフリースタイルラッパー。UMBでは2012年,2013年,2014年と、前人未到の3連覇を成し遂げました。韻、フロウ、パンチライン全てにおいて、他とは一線を画したスキルの持ち主です。

「100対0で勝ったあの勝負だ」とは、R指定が高校生の時にERONE戦で全ての観客を味方につけた伝説の勝負のことを言っています。また「バッグスバニー食い潰すタズマニアンデビル」や「ジェヴォーダンの獣」などマニアックすぎる用語も使いまくってます(笑)。

この対戦相手のKOPERUはR指定と「コッペパン」というユニットを組んでいるのですが、その相方に向かって「だからお前言ったろ言語障害、マジコッペパンの営業妨害!」という友情のカケラもないパンチラインを浴びせています。

これは高校生のときのR指定ですが、この頃から頭1つ抜けています。高校生でこのレベルは今のところ1人も見たことがないです。上で言ったERONE戦も含まれています。

2位 晋平太

ラップバトル晋平太

これも、誰もが認める日本最強のフリースタイルラッパー(笑)。R指定と同じくらい好きです。2005年B-BOY-PARKを優勝してから5年もの間ラップバトルからは遠ざかっていましたが、2010年に復活し、それから2010年,2011年のUMB2連覇を果たします。UMB2010では、R指定を2回の延長戦を経て破り優勝。オールラウンダーのR指定と比べ、とにかく重みのある韻と熱いヴァイブスが特徴。

相手は鎮座DOPENESSというツワモノです。その中でも相手のスタイルに呑まれることなく、自身の熱い情熱、韻で勝負しています。「その戦車…拙者が運転者!」は笑います(笑)。

3位 鎮座DOPENESS

ラップバトル鎮座DOPENESS

独特なフロウが持ち味の奇人。UMB2009年優勝者。ラップバトルなのに、まるで1つの曲を聴いているかのようなメロディの即興力が強み。フロウでこの人の右に出るものはいません。

1:43から無双してます(笑)。なぜか引き込まれてしまいますよね。鎮座が相手の場合、多くのラッパーが鎮座のスタイルに合わせようと独特のフロウで勝負に出るのですが、多くは玉砕します。

4位 MC DOTAMA

ラップバトルMC DOTAMA

「笑うMC」。ギャグラップを核に栃木からスーツ姿でラップ界に乗り込んできた変わり者。しかしラップの実力は誰もが認める一級品。笑いを練り込んだ独特のワードセンスに一瞬でトリコになります。UMB2014の準々決勝のR指定戦は、HIPHOP好きなら誰もが知る名勝負。

UMBでは因縁のある2人。UMB2010で晋平太を苦しめたことから一気に注目を浴びたR指定を、翌年のUMB2011の1回戦でMC DOTAMAが撃破。そしてUMB2013では、なんと決勝で再びR指定とDOTAMAが激突し、今度はR指定が勝利を飾りました。そしてUMB2014の準々決勝、またまたこの因縁の対決が実現し、再びR指定が勝利を収めました。

5位 呂布カルマ

ラップバトル呂布カルマ

パンチラインの王様。ラップバトルでは必須と思われていた韻を全く無視したスタイル。韻を踏まずに相手の胸に的確に刺さる言葉を次々と吐いていきます。僕はこの呂布カルマを見てからラップバトルへの見方が変わりました。あとなぜか目が見えない設定です(笑)。

「これがボクシングならあり得ねえ。言葉のウエイトに差がありすぎる。」やばいっす(笑)。こんな言葉を即興で生み出すのは韻を踏むより何倍も難しいでしょう。軽い韻よりも重みのある言葉の方がいかに重要か、よくわかる勝負です。

6位 崇勲

suk

33歳の中堅ラッパー。埼玉県春日部出身。2015年KING OF KINGS -FINAL UMBにおいて下馬評を覆し見事優勝を成し遂げ、一気にその名をHIPHOP界に轟かせました。本人は自ら「自分にディスは全く効かない」と公表しており、それはMCバトル番組「フリースタイルダンジョン」で、いとうせいこうに「ディスのブラックホール」、R指定に「スゲーやりにくい…」と評された事実を見る限り、本当かもしれません。そして当番組では焚巻に次ぎ2人目となる般若との戦いを実現しました。

R指定曰く、崇勲とやりにくい原因は「バトルでは相手を否定しツッコミを入れるのが普通だが、崇勲は1回全てを受け入れてしまうから」とのことでした。

7位 GADORO

gadoro

24歳。宮崎県出身。2015年KING OF KINGS -FINAL UMBで崇勲に敗れベスト4。とにかく韻が硬いです。小説最後はしっかりとオリジナリティのある韻で落としてきます。チプルソを思い出させるかのようなスタイル。また崇勲戦では「彼女から現金50万借りている」と自ら公表しています。(笑)

個人的にはGADOROの人柄も好きです(笑)。お金が無いなか、ラップに全てを賭けMCバトルで賞金をかっさらっていく姿や、mol53戦やR指定戦など、バトル中にすぐ頭に血が昇ってしまう姿が人間味に溢れてるんですよね(笑)。

8位 チプルソ

ラップバトルチプルソ

1回聞けばすぐに頭に残る特徴的な声、フロウ、鋭い韻。そして他のラッパーとは違う「只者ではない」感が見た目から感じられます。チプルソはよく即興ではなく、予めリリックを考えてバトルに臨む「ネタラッパー」と言われることがありますが、ネタだとしてもすごいレベルです。フリースタイルダンジョンではR指定が「最初の4小節即興、最後の4小節ネタ」とチプルソをディスっていました(笑)。残念ながら、すでにチプルソは2013年にバトルを引退しています。

9位 NAIKA MC

ラップバトルNAIKA MC

UMB2011準優勝者。3連チャンですが、このラッパーもヴァイブスが高いです(笑)。しかしNAIKAはそのヴァイブスの中にもクールさを兼ね備えており、非常にアンサー力が高いです。相手のディスに対して変わった角度からアンサーするのがとても上手く、会場を一気に湧かせます。

煽り方がうまい…。呂布カルマもこの試合ではタジタジです。

10位 ふぁんく

funk

R指定、KOPERUと同じ大阪の梅田サイファー出身。UMB2014ベスト4。DOTAMAとはまた違う、ユーモアのあるワードセンスが特徴。いきなりふざけたと思えば、今度は韻をバンバン落としてきたり、ふざけながらも何気にオリジナリティ溢れる韻を吐きまくっていたり…。そのバランス、緩急が1番の魅力だと思っています。

11位 CHICO CARLITO

ラップバトルCHICO CARLITO

沖縄出身の今最も勢いに乗るラッパー。フリースタイルダンジョンでの活躍でその名を轟かせ、更にはUMB2015で優勝を果たしました。まるでレゲエを聞いているかのような独特の声とフロウが特徴。最近では、自分の強みであるフロウに高いヴァイブスも加えて、更に進化しようとしている様子が伺えます。

「黄猿さん、それでBoom bye bye batty bwoy head今ここかますぜyeah〜 !」レゲエの感じわかりますでしょうか?聞いてて気持ち良いですよね。

12位 ACE

ラップバトルACE

ブラジル生まれ新宿育ちのラッパー。B-BOY-PARK2011のU-20で優勝。今話題のフリースタイルダンジョンでは隠れモンスター、般若の付き人として出演中。ステージパフォーマンスが高く、ACEがラップすれば会場は一気にACEムード。とにかくヴァイブスが熱い。

13位 輪入道

ラップバトル輪入道

レベゼン千葉。B-BOY-PARK2014年優勝者。輪入道のバトルを初めて見たとき、気づいたら呼吸を止めて見ていました。とにかくすごいラップへの熱量。おでこに浮かぶ血管。そしてその熱量に伴ったワードセンス。僕が相手だったら間違いなく圧倒されてパンチライン0個です。

14位 スナフキン

ラップバトルスナフキン

B-BOY-PARK2013優勝者。小説最後の畳み掛けるような韻のラッシュが特徴。次々と重みのある韻が飛び出します。

後攻がスナフキンです。ほとんどの小説を最後は韻で落としてきます。安定感が半端ない。

15位 GIL

gil

福島出身のラッパー。UMB2013、2014に出場し、どちらもR指定に敗れましたがベスト8、ベスト4という好成績を残しています。GILは冷静沈着にラップをしているように見えますが、そのラップの中には確かな熱いヴァイブスを感じることができます。韻の固さ、ワードのオリジナリティ共に一流のラッパーです。

16位 掌幻

shou

妻子持ちの渋谷ラッパー。フリースタイルダンジョンではR指定に敗れましたが、その勝負所の強さに審査員から絶賛の嵐。そして1番の強みは韻の安定感。R指定は掌幻を「韻を連続で踏んでくるとき、途中で母音がずれても、最後には元に戻してくる。晋平太さんに似ている。つまり超強い。」と評しています。

17位 サイプレス上野

ラップバトルサイプレス上野

横浜ラッパー。こちらもフリースタイルダンジョンのモンスターの一人。独特な言葉選びやユーモアのあるフロウが得意で、特にラップバトルでは不利と言われている先攻からの仕掛けがかなり上手いです。

18位 mol53

mol53

GADOROと同じレペゼン宮崎。高音ボイスとILLなヴァイブスが特徴。UMB2013宮崎予選決勝のGADORO戦にて、固い韻が強みのGADOROが「お前ハッキリ言って出直して帰れボケ!おい!コラァ!チビ!お前聞いとんのかオラァ!? かかってこいや!!!!」とただの暴言しか吐けない状態に陥るほど、mol53のディスは相手に響きます(笑)。また一時期大麻を売って逮捕になったという噂が広まり、私生活でもILLなヴァイブスは健全なようです。

2バース目、若い芽を摘むようなディスで言xTHEANSWERがかわいそうです…。

19位 KEN THE 390

ラップバトルKEN THE 390

スマートなバトルを繰り出すイケメンMC。フリースタイルダンジョンの審査員もやっています。早稲田大学卒で、リクルートでの社会人経験もあるエリートラッパー。その頭の良さを生かした相手の核心を次々と撃ち抜くワードセンスは見物です。

高速ラップで次々と畳み掛けます。そしてとにかくイケメン。リクルートにいそうです。

20位 T-Pablow

ラップバトルT-PABLOW

高校生ラップ選手権でその名を馳せたラップ界のルーキー。フリースタイルダンジョンのモンスターとして活躍していますが、番組が進むにつれて急激に成長しています。このラッパーの1番の強みは、バトルで使っては勿体ないと思えるほどの「言葉のかっこよさ」。曲のワンフレーズのような言葉をバンバン吐きます。次世代のラップ界を背負うのはこのラッパーかもしれません。

21位 SIMON JAP

ラップバトルSIMON JAP

めっちゃ怖いです(笑)。昔はかなりの悪だったらしく、バトル中でも普通にキレます。SIMON JAPと当たった若手は結構ディスりにくいのが現状だと思いますが、中でもこのMr.SMILEは果敢にディスりまくっています。そしてSIMON JAPはキレてます(笑)。

22位 HIDADDY

hida

大阪の重鎮ラッパー。ステージ上のエンターテイナーであり、その場の雰囲気を自分のものにするのが非常に上手いです。また大阪でショップ「一二三屋」を経営しており、最低賃金を下回ったアルバイト募集を自身のツイッターで行い問題となりました(笑)。

晋平太の韻を読み、かぶせています。これがルール上オッケーなのかはわかりませんが、このように相手が言葉を発している時間をも自分の時間にしてしまうのがHIDADDYの最大の魅力です。

23位 TKda黒ぶち

ラップバトルTKda黒ぶち

THE 高速ラップ。高速ラップだが滑舌がよく、1つ1つの言葉が心地よいぐらいに耳によく入ってきます。そしてディスもかなり的確。バトル中では相手の2倍近く言葉を吐いているのではないでしょうか。

とにかく速い速い。でもその言葉を文字で起こしてみても意味は通ってるし様々な韻、パンチラインが含まれています。天才ですね。

24位 NONKEY

nonkey

横浜のラッパー。UMB2009準優勝。司会業を務めるほどの豊富なユーモアとREGGAEを取り入れたラップが特徴。特別に韻を踏んだりフロウが上手いわけではないが、相手をバカにするようなワードセンスや自分の特徴的な顔や体型を使った表現でその場の観客を味方に付けます。

「俺の乳首は何もねえよ」に笑いますw。これを見てR指定は「アホやw」と爆笑していました(笑)。

25位 KOPERU

KOPERU

B-BOY-PARK2009のU-20優勝者。R指定と同じ梅田サイファー出身で、R指定と2人で「コッペパン」というユニットを組んでいました。高い声が特徴で、日本語を操るのがとても上手いです。

この試合はまずビートがいい(笑)。そしてこの最高のビートに最高の乗り方をするKOPERUです。

26位 黄猿

ラップバトル黄猿

酔っ払いMC。バトル前のルーチンは必ずお酒を飲むらしいです。そしてフロウも酔ったような軽やかなもので聞いていて気持ちいいです。その軽やかなフロウに上手く言葉と韻が乗っかり、最強の化学反応を起こします。

27位 焚巻

ラップバトル焚巻

フリースタイルダンジョンでの活躍で人気に火がついたラッパー。フリースタイルダンジョンでは前人未到のモンスター4人の撃破を果たし、7年間もの間ラップバトルから遠ざかっていた般若の封印を解きました。

28位 Lick-G

ラップバトルLick-g

1999年生まれの16歳。神奈川出身。16歳でこのレベルは正直やばいです。

29位 MC ニガリ

ラップバトルMC ニガリ

高校生ラップ選手権で2連覇を果たしたルーキー。長野県出身で高校卒業を機に上京してきたローカルラッパー。ブラックサンダーの広告でかっこいいラップをかましています。

30位 言xTHEANSWER

ラップバトル言xTHEANSWER

こちらも高校生ラップ選手権で有名になった若手ラッパー。韻がとにかく固いです。女性ファンが多いのも特徴。

MCニガリと言xTHE ANSWERが第7回高校生ラップ選手権の決勝で見せたバトルはもはや伝説となっています。

ラップバトル界のレジェンド

すでに殿堂入りしているフリースタイル界の王様3人を紹介します。

MC漢 a.k.a GAMI

ラップバトルMC 漢

フリースタイルラップ界の重鎮。新宿ラッパー。UMB2005準優勝者。2002年のB-BOY-PARKでは当時主流であったKREVAスタイルを自身の韻に捉われない内容重視のライミングによってぶち壊し、優勝を成し遂げました。今でもフリースタイルダンジョンのモンスターとして活躍中です。

これは昔の動画ですが、漢の即興のレベルが1番よくわかる動画です。

般若

ラップバトル般若

ラップ界では誰もが尊敬するラッパー。2002年にB-BOY-PARKで準優勝して以来6年間フリースタイルを封印していたが、2008年のUMBにて復活、見事優勝を飾りました。そしてその優勝からまたもやフリースタイルを封印し、自らの音源活動に励んでいました。しかし2015年、フリースタイルダンジョンにて焚巻が4人のモンスターを撃破し、とうとう般若の7年間ものフリースタイルの封印が解かれました。般若の魅力はとにかくその体、表情から溢れる熱気、覚悟。そしてその口から飛び出す重みのある言葉の数々。韻を踏むだけの軽いラップでは相手になりません。

KREVA

ラップバトルKREVA

ラップをよく知らない人でも、このラッパーだけは知っているのではないでしょうか。この男、作曲だけでなくフリースタイルもやばいんです。1999年,2000年,2001年とB-BOY-PARKの3連覇を果たし、そのあまりの強さにKREVAスタイルというスタイルを確立し、多くのラッパーがそのスタイルを真似ました。日本でフリースタイルの原点を作った人と言っても過言ではないでしょう。

最後に

長々とご覧いただきありがとうございました。この順位は主観によるものなので、個々で異なっていて良いと思います。自分の推しメンがいるのもラップバトルの醍醐味ですからね!これから更にHIPHOPが世の中に広まっていくことを願っています。ではでは!

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23 件のコメント

  • チプルソもっと順位上だと個人的に思いました
    少なくともスナフキンよりは…

  • MOL53とかGILとかFORKとかPONYとかMeisoとかふぁんくとかGOLBYとか…
    入れといてほしいバトルMC正直まだまだある気もするけどあくまで個人の主観ですもんね笑
    でも記事読ませていただきましたけどそれぞれの説明が凄く的確で面白かったです

  • GILと掌幻はもっと上位なのでは..?
    あとはERONEとかFORKとかハハノシキュウとかもランキングに入れて欲しかったです。

  • とても良いランキングだと思いました!
    個人的に自分の趣味と似てますね〜

  • まあ好みも入ってるんだろうけど違和感はあるね。フリースタイルダンジョンに影響受けすぎ。そもそもバトルは得意なビートとかで変わってくるし。その点ハマったビートは鎮座はクレバに並ぶくらいうまい。逆にはまらないとtpablowより下手。クレバもあの時代自体うまい人あんまいなかったしね。般若も一応やってたみたいだけどあの頃は自分でも認めるくらい下手だったし。クレバが上手いのは言うまでもないけど周りのスキルの低さでかなり際立って見える。あの時代なら異次元。それに漢はクレバや般若と比べたらちょっとね汗。まあやりづらい闘い方はするね鎮座も漢に負けた時やりにくそうだったし。晋平は韻も踏めて暑いけどやっぱ鎮座に流されてたしお互い最高潮の時のラップなら鎮座に見劣りするよ。R指定はフロウも混ぜつつ韻も踏めてレベルの高いオールマイティなんだけどその分韻とフロウの遊ばせ方がいまいち。最近その変意識してるのか段々バトル中笑い入れてくるとかちょっと遊ばせてるけどその変の緩急付けれればもっとうまくなるだろうね。要するに誰が1位とかは人の好みだしその場の状況によるわけ

  • フリースタイルダンジョンと高ラに影響受けすぎ、あとコメントされたことをそのままランキングに移してるのがダメだと思う。
    ERONEやらCIMA、PONYやGOCCIもノミネートされるくらいの実力あると思うんだけどなぁ

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