R指定だけじゃない!ラップバトルの強者ラッパー34選【動画あり】

ラップバトル

YO!YO!こんにちは!今日は今話題のフリースタイルラッパーたち34人を紹介してきます!ラップ用語がいくつか出てくるので、ここで説明しておきます。

  • フロウ:歌い回し、メロディ
  • ライミング:韻
  • パンチライン:重み、鋭さのある言葉
  • ヴァイブス:情熱、熱意
  • KOK(KING OF KINGS):9sariグループ主催の日本最高峰MCバトル大会
  • UMB(ULTIMATE MC BATTLE):ライブラレコード主催の日本最高峰MCバトル大会
  • BBP(B-BOY-PARK):1999年から開催されているMCバトル大会。UMB、KOKの前身

下の目次のような感じで34人のラッパーを紹介していきたいと思います!それでは、Bring the beat!!!

目次

  1. ラップバトルの強者トップ30
  2. ラップバトル界のレジェンド4選

ラップバトルの強者トップ26

1位 R指定

ラップバトルR指定

いきなり1位から発表していきますw。誰もが認める日本最強のフリースタイルラッパー。UMBでは2012年,2013年,2014年と前人未到の3連覇を成し遂げました。韻、フロウ、パンチライン全てにおいて他とは一線を画したスキルの持ち主です。

「ブラック企業ライブラレコード、馬車馬働きスズメの涙、寒い懐に薄手のカーディガン、でもこの賞金は譲れはしないな」のラインは脳みその中見たくなりますよね笑。

2位 晋平太

ラップバトル晋平太

このラッパーも、誰もが認める日本最強のフリースタイルラッパー(笑)。2005年にBBPで優勝してから、5年もの間ラップバトルからは遠ざかっていました。しかし2010年に復活し、それから2010年,2011年のUMB2連覇を果たします。UMB2010ではR指定を2回の延長戦を経て破り優勝。オールラウンダーのR指定と比べ、晋平太はライミングの殴打が特徴。とにかく踏みまくります。

3位 MC DOTAMA

ラップバトルMC DOTAMA

ギャグラップを核に、栃木からスーツ姿でHIOHOP界に乗り込んできた変わり者。しかしラップの実力は誰もが認める一級品。今はフリースタイルダンジョンのモンスターとして活躍中です。見た目からは想像できないようなエグいディス、そして時には笑いを練り込む変幻自在のワードセンスに一瞬でトリコになります。

UMB2014のベスト16を決めるR指定戦はHIPHOP好きなら誰もが知る名勝負。この2人には長い因縁の歴史があるので、下にまとめてみました。

大会 R指定 DOTAMA
2011年 UMB(1回戦) × ⚪︎
2013年 UMB(決勝) ⚪︎ ×
2014年 UMB(ベスト16) ⚪︎ ×
2015年 フリースタイルダンジョン ⚪︎ ×
2016年 Monsters War × ⚪︎
2016年 口迫歌合戦 ⚪︎ ×

今はR指定が4勝2敗、DOTAMAが2勝4敗となっています。なおR指定は「もう言うことが無いからやりたくない」と言っています(笑)。下の動画は口迫歌合戦のときの2人のバトルです。

4位 GADORO

gadoro

宮崎県出身の24歳。KOK2015の決勝で崇勲に敗れ、2016で優勝しました。GADOROはその間に大きくスタイルが変わったように思えます。

今までのGADOROはとにかく韻を固めるスタイルで、バトルの最初の4小節は相手に対するアンサー、残り4小節は仕込んできた「ネタ」でした。しかし最近は相手によって戦い方を変え、ライミングが得意なMCには得意のライミングで、即興でアンサーを返してくるMCにはネタ無しの即興で戦うようになりました。

僕がこの戦い方をGADOROが意識していると感じたのは、KOK2016で鋭いライミングが武器の裂固とあたったときの「空間を支配する韻の黒魔術、俺の韻の脅威に正気すら失う」というライン、輪入道とあたったときの「小手先のライムも踏まねえって言ったよな?それはお前だからだ」というラインからです。

5位 呂布カルマ

ラップバトル呂布カルマ

パンチラインの王様。ラップバトルでは必須と思われていた韻を軽視したスタイル。あくまで「軽視」であって、R指定も言っていましたがさりげなく韻は踏んでます(笑)。僕は相手の胸に的確に刺さる言葉を次々と吐いていく呂布カルマを見てから、ラップバトルへの見方が変わりました。あとなぜか目が見えない設定です(笑)。

「これがボクシングならあり得ねえ。言葉のウエイトに差がありすぎる。」やばいっす(笑)。こんな言葉を即興で生み出すのは韻を踏むより何倍も難しいでしょう。軽い韻よりも重みのある言葉の方がいかに重要か、よくわかる勝負です。

6位 崇勲

suk

33歳の埼玉県春日部出身。KOK2015において下馬評を覆し見事優勝を成し遂げ、一気にその名をHIPHOP界に轟かせました。本人は自ら「自分にディスは全く効かない」と公表しており、それはMCバトル番組「フリースタイルダンジョン」で、いとうせいこうに「ディスのブラックホール」、R指定に「スゲーやりにくい…」と評された事実を見る限り、本当かもしれません。

そして当番組では焚巻に次ぎ2人目となる般若との戦いを実現しました。

R指定曰く、崇勲とやりにくい原因は「バトルでは相手を否定しツッコミを入れるのが普通だが、崇勲は1回全てを受け入れてしまうから」とのことでした。

7位 輪入道

ラップバトル輪入道

レベゼン千葉でBBP2014優勝者。フリースタイルダンジョンの隠れモンスターとして出演中。輪入道のバトルを初めて見たとき、気づいたら呼吸を止めて見ていました。とにかくすごいラップへの熱量。おでこに浮かぶ血管。そしてその熱量に伴ったワードセンス。

輪入道は早口でどんどん言葉を吐いていくMCです。このようなMCは吐く言葉が多いだけに揚げ足を取られやすかったりするのですが、輪入道から吐かれる数々の言葉は意味がしっかり通っており、アンサーになってます。しかもそれにヴァイブスがのっている。ハートは熱く、頭はクールなのが輪入道。そしてKOK2017ではLick-g、CIMA、issugiという強敵を次々と撃破しました。

8位 チプルソ

ラップバトルチプルソ

1回聞けばすぐに頭に残る特徴的な声、フロウ、鋭い韻。そして他のラッパーとは違う「只者ではない」感が見た目から感じられます。チプルソはよく即興ではなく、予めリリックを考えてバトルに臨む「ネタラッパー」と言われることがありますが、ネタだとしてもすごいレベルです。

フリースタイルダンジョンではR指定が「最初の4小節即興、最後の4小節ネタ」と、GADOROと一緒にチプルソをディスっていました(笑)。残念ながら、すでにチプルソは2013年にバトルを引退しています。

9位 CIMA

cima

レペゼン西宮の28歳。HIDADDYが経営するアパレルショップ「一二三屋」の店員。熱いヴァイブスの込もった「熱韻」が特徴です。CIMAはヴァイブスと韻とアンサーの両立がうまく、毎回のバースでしっかりと湧きどころを作っていきます。

ヴァイブスが強すぎると韻を踏まなくなったり、韻を踏みにいくとアンサーが擦れてくるということがバトルにはあると思いますが、CIMAは「熱韻」と自ら唱っている通り、高いヴァイブスを保ちつつ韻も踏み、しかもそれが即興でしっかりと意味の通ったアンサーになっています。

この試合は仕込んできたネタで踏みまくりのKIRRYに対し、それを1つ1つ拾って即興で韻を含んだアンサーを返すCIMAの強みがよくわかるバトルです。また韻だけでなく「ハロウィンのビッチかお前は!」というような、言葉のダブルミーニングをとった上手いアンサーも上がりますよね。

10位 ACE

ラップバトルACE

ブラジル生まれ、渋谷サイファー出身のMC。BBP2011のU-20で優勝。今話題のフリースタイルダンジョンでは隠れモンスター、般若の付き人として出演中。ステージパフォーマンスが高く、ACEがラップすれば会場は一気にACEムード。とにかくヴァイブスが熱いです。

11位 NAIKA MC

ラップバトルNAIKA MC

UMB2011準優勝者。このラッパーもヴァイブスが高いです(笑)。しかしNAIKAはそのヴァイブスの中にもユニークさを兼ね備えており、相手のディスに対して変わった角度からアンサーするのがとても上手く、会場を一気に湧かせます。

煽り方がうまい…。呂布カルマもこの試合ではタジタジです。

12位 mu-ton

mu-ton

福島県出身の22歳。MCバトル界の超新星です。UMB2016ではベスト8、フリースタイルダンジョンではあの呂布カルマを撃破。今年のKOKでは間違いなくキーマンとなるでしょう。

ムートンはとにかくワードセンスが抜群にかっこいい。
そしてただでさえかっこいいそのワードを、絶妙な間、フロウに乗せて確実に刺してきます。またとんでもないラッパーが出てきてしまいました…。

「Shall we dance!」の言い方、フロウ、センス、鳥肌もんです。

13位 ふぁんく

funk

R指定、KOPERUと同じ大阪の梅田サイファー出身。UMB2014ベスト4。DOTAMAとはまた違う、ユーモアのあるワードセンスが特徴。いきなりふざけたと思えば今度は韻をバンバン落としてきたり。そのバランス、緩急が1番の魅力だと思います。まさしく「THE フリースタイル」という感じで、誰よりも自由にビートに乗る印象です。

14位 スナフキン

ラップバトルスナフキン

B-BOY-PARK2013優勝者。畳み掛けるような韻のラッシュが特徴。次々と重みのある韻が飛び出します。

先攻がスナフキンです。踏みまくりです。ビートの「B-BOYイズム」と自身のライミングの強さを組み合わせたサンプリングは圧巻です。「今日は黄猿をぶっとばす、またストレス飛ばす言葉ジェットバス」は首振れますw。

ちなみに相手は「黄猿」という有名なMCで、バトル前は必ずお酒を飲むらしいです。そして酔ったような軽やかなフロウに上手く言葉と韻が乗っかり、最強の化学反応を起こします。

15位 CHICO CARLITO

ラップバトルCHICO CARLITO

沖縄出身の今最も勢いに乗るラッパー。フリースタイルダンジョンでの活躍でその名を轟かせ、更にはUMB2015で優勝を果たしました。そして今ではモンスター側として活躍中。

まるでレゲエを聞いているかのような独特の声とフロウが特徴。最近では自分の強みであるフロウに高いヴァイブスも加えて、更に進化しようとしている様子が伺えます。

「黄猿さん、それでBoom bye bye batty bwoy head今ここかますぜyeah〜 !」レゲエの感じわかりますでしょうか?聞いてて気持ち良いですよね。

16位 GIL

gil

福島出身のラッパー。UMB2013、2014に出場し、どちらもR指定に敗れましたがベスト8、ベスト4という好成績を残しています。GILは冷静沈着にラップをしているように見えますが、そのラップの中には確かな熱いヴァイブスを感じることができます。

そして何よりHIPHOP。相手をリスペクトした上でバトルに臨んでいることが、バトルでの重みのあるパンチラインから伺えます。動画は2位晋平太の紹介欄にあります。

17位 mol53

mol53

GADOROと同じレペゼン宮崎。高音ボイスとILLなヴァイブスが特徴。UMB2013宮崎予選決勝のGADORO戦にて、固い韻が強みのGADOROが「お前ハッキリ言って出直して帰れボケ!おい!コラァ!チビ!お前聞いとんのかオラァ!? かかってこいや!!!!」とただの暴言しか吐けない状態に陥るほど、mol53のディスは相手に響きます(笑)。

また一時期大麻を売って逮捕になったという噂が広まり、私生活でもILLなヴァイブスは健全なようです。

18位 TKda黒ぶち

ラップバトルTKda黒ぶち

THE 高速ラップ。高速ラップだが滑舌がよく、1つ1つの言葉が心地よいぐらいに耳によく入ってきます。そしてディスもかなり的確。バトル中では相手の2倍近く言葉を吐いているのではないでしょうか。

でもその言葉を文字で起こしてみても意味は通ってるし様々な韻、パンチラインが含まれています。動画は11位輪入道の紹介欄にあります。

19位 Lick-G

ラップバトルLick-g

1999年生まれの17歳。神奈川出身。高校生でこのレベルは正直やばいです。

20位 じょう

jou

大阪出身の第10回高校生ラップ選手権優勝者。元いじめられっ子で、その時の苦い思い出をバネにラップで這い上がってきたHIPHOPな生き様の持ち主。じょうは高いライミングスキルと煽り口調が特徴。相手を煽るときと罵倒するときの声を使い分けており、バトルにより奥行きが出ます。

また客を湧かせるテクニックも高く、パンチラインを言うときは客の方を向いたり、バトル前に客がその対戦カードについて思っているであろうこと(決勝や因縁の相手同士など)を予想して、自ら先攻をとりその客の心理を刺激したりと、スマートな戦い方をします。

21位 T-Pablow

ラップバトルT-PABLOW

高校生ラップ選手権でその名を馳せたラップ界のルーキー。フリースタイルダンジョンのモンスターとして活躍していますが、番組が進むにつれて急激に成長しています。

このラッパーの1番の強みは、バトルで使っては勿体ないと思えるほどの「言葉のかっこよさ」。曲のワンフレーズのような言葉をバンバン吐きます。次世代のラップ界を背負うのはこのラッパーかもしれません。

22位 裂固

rekko

岐阜出身の若手ラッパー。第9回高校生ラップ選手権でLick-gを倒して優勝し、一躍有名人になりました。とにかく固いライミングが武器です。動画は20位じょうの紹介欄にあります。

23位 MCニガリ

ラップバトルMC ニガリ

高校生ラップ選手権で2連覇を果たしたルーキー。長野県出身で高校卒業を機に上京してきたローカルラッパー。ブラックサンダーのCMに出ていることでも有名です。第7回高校生ラップ選手権の決勝で見せた言xTHE ANSWERとのバトルは 、高校生ラップ選手権ではもはや伝説のバトルとなっています。

24位 HIDADDY

hida

大阪の重鎮ラッパー。ステージ上のエンターテイナーであり、その場の雰囲気を自分のものにするのが非常に上手いです。また大阪でショップ「一二三屋」を経営しており、最低賃金を下回ったアルバイト募集を自身のツイッターで行い問題となりました(笑)。

晋平太の韻を読み、かぶせています。これがルール上オッケーなのかはわかりませんが、このように相手が言葉を発している時間をも自分の時間にしてしまうのがHIDADDYの最大の魅力です。

25位 SIMON JAP

ラップバトルSIMON JAP

めっちゃ怖いです(笑)。昔はかなりの悪だったらしく、バトル中でも普通にキレます。2014年を境にバトルからは遠ざかったいましたが、2016年の大晦日に放送された口迫歌合戦のGADORO戦で復帰を成し遂げ、その復帰戦はSIMON JAPらしさ100%の手汗握る試合となりました。その動画は4位GADOROの紹介欄にあります。

26位 ERONE

eone

大阪府アメリカ村レペセンの39歳。韻踏合組合メンバー。現在はフリースタイルダンジョンの審査員として活躍中です。

27位 KEN THE 390

ラップバトルKEN THE 390

スマートなバトルを繰り出すイケメンMC。フリースタイルダンジョンの審査員もやっています。早稲田大学卒で、リクルートでの社会人経験もあるエリートラッパー。その頭の良さを生かした相手の核心を次々と撃ち抜くワードセンスは見物です。

28位 掌幻

shou

妻子持ちの渋谷ラッパー。フリースタイルダンジョンではR指定に敗れましたが、その勝負所の強さに審査員から絶賛の嵐。そして1番の強みは韻の安定感。R指定は掌幻を「韻を連続で踏んでくるとき、途中で母音がずれても、最後には元に戻してくる。晋平太さんに似ている。つまり超強い。」と評しています。

29位 サイプレス上野

ラップバトルサイプレス上野

横浜ラッパー。こちらもフリースタイルダンジョンのモンスターの一人。独特な言葉選びやユーモアのあるフロウが得意で、特にラップバトルでは不利と言われている先攻からの仕掛けがかなり上手いです。

30位 KOPERU

KOPERU

B-BOY-PARK2009のU-20優勝者。R指定と同じ梅田サイファー出身で、R指定と2人で「コッペパン」というユニットを組んでいました。高い声が特徴で、日本語を操るのがとても上手いです。動画は19位Lick-gの紹介欄にあります。

ラップバトル界のレジェンド

すでに殿堂入りしているフリースタイル界の王様4人を紹介します。

鎮座DOPENESS

ラップバトル鎮座DOPENESS

独特なフロウが持ち味の奇人。UMB2009年優勝者。ラップバトルなのに、まるで1つの曲を聴いているかのようなメロディの即興力が強み。フロウでこの人の右に出るものはいません。

MC漢 a.k.a GAMI

ラップバトルMC 漢

フリースタイルラップ界の重鎮。新宿ラッパー。UMB2005準優勝者。2002年のB-BOY-PARKでは当時主流であったKREVAスタイルを自身の韻に捉われない内容重視のライミングによってぶち壊し、優勝を成し遂げました。今でもフリースタイルダンジョンのモンスターとして活躍中です。

般若

ラップバトル般若

ラップ界では誰もが尊敬するラッパー。2002年にB-BOY-PARKで準優勝して以来6年間フリースタイルを封印していたが、2008年のUMBにて復活、見事優勝を飾りました。そしてその優勝からまたもやフリースタイルを封印し、自らの音源活動に励んでいました。

しかし2015年、フリースタイルダンジョンにて焚巻が4人のモンスターを撃破し、とうとう般若の7年間ものフリースタイルの封印が解かれました。般若の魅力はとにかくその体、表情から溢れる熱気、覚悟。そしてその口から飛び出す重みのある言葉の数々。韻を踏むだけの軽いラップでは相手になりません。

KREVA

ラップバトルKREVA

ラップをよく知らない人でも、このラッパーだけは知っているのではないでしょうか。この男、作曲だけでなくフリースタイルもやばいんです。1999年,2000年,2001年とB-BOY-PARKの3連覇を果たし、そのあまりの強さにKREVAスタイルというスタイルを確立し、多くのラッパーがそのスタイルを真似ました。日本でフリースタイルの原点を作った人と言っても過言ではないでしょう。

最後に

長々とご覧いただきありがとうございました。この順位は主観によるものなので、個々で異なっていて良いと思います。自分の推しメンがいるのもラップバトルの醍醐味ですからね!これから更にHIPHOPが世の中に広まっていくことを願っています。ではでは!

33 件のコメント

  • チプルソもっと順位上だと個人的に思いました
    少なくともスナフキンよりは…

  • MOL53とかGILとかFORKとかPONYとかMeisoとかふぁんくとかGOLBYとか…
    入れといてほしいバトルMC正直まだまだある気もするけどあくまで個人の主観ですもんね笑
    でも記事読ませていただきましたけどそれぞれの説明が凄く的確で面白かったです

  • GILと掌幻はもっと上位なのでは..?
    あとはERONEとかFORKとかハハノシキュウとかもランキングに入れて欲しかったです。

  • とても良いランキングだと思いました!
    個人的に自分の趣味と似てますね〜

  • まあ好みも入ってるんだろうけど違和感はあるね。フリースタイルダンジョンに影響受けすぎ。そもそもバトルは得意なビートとかで変わってくるし。その点ハマったビートは鎮座はクレバに並ぶくらいうまい。逆にはまらないとtpablowより下手。クレバもあの時代自体うまい人あんまいなかったしね。般若も一応やってたみたいだけどあの頃は自分でも認めるくらい下手だったし。クレバが上手いのは言うまでもないけど周りのスキルの低さでかなり際立って見える。あの時代なら異次元。それに漢はクレバや般若と比べたらちょっとね汗。まあやりづらい闘い方はするね鎮座も漢に負けた時やりにくそうだったし。晋平は韻も踏めて暑いけどやっぱ鎮座に流されてたしお互い最高潮の時のラップなら鎮座に見劣りするよ。R指定はフロウも混ぜつつ韻も踏めてレベルの高いオールマイティなんだけどその分韻とフロウの遊ばせ方がいまいち。最近その変意識してるのか段々バトル中笑い入れてくるとかちょっと遊ばせてるけどその変の緩急付けれればもっとうまくなるだろうね。要するに誰が1位とかは人の好みだしその場の状況によるわけ

  • フリースタイルダンジョンと高ラに影響受けすぎ、あとコメントされたことをそのままランキングに移してるのがダメだと思う。
    ERONEやらCIMA、PONYやGOCCIもノミネートされるくらいの実力あると思うんだけどなぁ

  • まず、鎮座より呂布の方がつよい
    もっと、ほかのラッパーを見た方がいい
    CIMAが、入ってないし
    KEN THE390にCIMA勝ってるから上にいても
    おかしくない存在
    それに、MC松島もいないし
    Pekoとか、普通に30位とかいにいるはず
    answerが、30位にはいるほど上手くはない

  • どうせ感情的になってる奴って自分の好きなラッパーの順位が低かったからでしょ?
    主観で文句つけてる人しかいなくて草

  • ドタマ強いけど3位ではないだろ。知名度で順位つけてんのか?
    あとgadoroがネタだと言い切ることはお前には出来ないと思うんだが。

  • 1位のR指定がリスペクトしてて、2位晋平太と漢と般若に勝ったMCどっかに入れといたら?

  • Mr Q 焚巻 PUNPEE 環ROY 黄猿 ANSWER
    松島 玉露 サ上 そして殿堂入りにZEEBRA
    いないのがおかしくない?

  • 玉露と、フォークは?
    普通にランキングおかしくない?
    完全ににわかが作ったランキングじゃん笑

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